プロ野球2chまとめブログ

プロ野球ファンがお伝えする…徹底的プロ野球まとめブログ

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    プロ野球

    今年、2017年オープン戦を2試合ドームで見てきました。

    木曜日の日ハム戦です。まさか4万人入っているとは
    2階席は無料配布にしてもってw

    domu


    土曜日はそこまでだったな



    で。。。。


    1) マギーと村田どうするか?

    おそらく、サードはこの2択でしょうけど
    (希望は別にあります)

    マギーは2軍で少し休んでもらった
    ほうが良い気がする。 (ダイエットが必要w)


    どうせ必要な時期が来るので


    2) セカンドは誰にするか?

    なんか1番セカンド中井っていうのが
    ちょっと 2番セカンド立岡とか重信とか


    でもどれも守備がやっぱり不安
    ここはクルーズで少し落ち着くまでって

    メキシコでしっかり動いてきたので
    まずまず動けることは動ける感じ


    3) 小林の2番捕手は誰にするか?

    超歴史名監督様の小久保監督が、小林誠司を名捕手に育てたので
    (野村監督談)したので とりあえず正捕手は決まり。

    もう2枚1軍に置くとすると
    宇佐美も河野もカスw


    ここは早急に対処しないと
    まさかの阿部捕手復活とか


    4) レフトはどうするか?

    1軍にいた、岡本or重信と2軍にいた、亀井
    東京ドームが使えず、1軍はビジターが多かったので
    練習がって・・・

    その点、2軍で超バリバリ打っていた亀井



    はっきり言って格が違う




    あくまでも希望的開幕オーダー

    1番 ライト 長野
    2番 センター 立岡
    3番 ショート 坂本
    4番 ファースト 阿部
    5番 レフト 亀井
    6番 サード 岡本
    7番 セカンド クルーズ
    8番 キャッチャー 小林
    9番 ピッチャー 菅野


    PS) 超補強した選手が誰もいないってここも大問題w





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    パの2軍!?セリーグなぜ弱い議論

    5月に始まったプロ野球のセ・パ交流戦が6月16日に終了し、パ・リーグが61勝44敗3分とセ・リーグを圧倒した。これを受けて、「なぜセ・リーグは弱いのか?」と、ネット上の野球ファンの間で議論となっている。

    2005年にスタートしたセ・パ交流戦だが、17も負け越した今年に限らず、セ・リーグの成績は目に余るものがある。2005~2015年までセ・リーグが勝ち越したのは1度だけ(2009年)で、交流戦優勝チームとなったのも昨年の巨人だけ。今年も上位を軒並みパ・リーグのチームが占め、セ・リーグの6球団中5球団が負け越しという有り様だった。

    ここまで顕著に差が付くと、解説者や専門誌も見過ごせないよう。『web Sportiva』では「解説者7人が見た交流戦『なぜセ・リーグはここまで弱いのか』」という刺激的なタイトルの記事を掲載。解説者たちの「セ・リーグの投手はパ・リーグに比べてパワーで劣るんですよ」(山崎武司/元中日、オリックス、楽天)、「先発、中継ぎ、抑えと、すべてにおいてパ・リーグの方が質のいいピッチャーを揃えている」(本間満/元ソフトバンク)といった意見を紹介している。

    では、野球ファンたちはどう見ているのか? ツイッターを見ると、

    「DH、広い球場、遠征慣れ、等々あるが、育成力の差かな」
    「意識の差もあるわな。 セは交流戦廃止派だし、チームとしての必死さが見えないよね」
    「長いこと読売におんぶに抱っこの依存症が続いたセの体質に原因がある」
    「やはり、指名打者制は大きいよ。9番まで正規のバッターだからねw」
    「捕手レベルの差だよ。逆にパの控え捕手はセにトレード志願すればチャンスありだよ!」
    「投手の球速が全然違う。パ・リーグでは140km/h投げられない投手なんていないけどセ・リーグじゃそんなのがセットアッパーだったりする」

    など、実力差に関する説得力のあるコメントが寄せられており、「もうセリーグはパの2軍扱いでもいいんじゃないかと思うよね!」という辛らつな声もあがっている。

    交流戦終了時点で勝率5割以上が巨人だけというセ・リーグ…。後半戦では「2軍扱い」の汚名を返上するような戦いぶりを期待したいものだ。
    (R25編集部)

    ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
    ※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

     
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    阪神、巨人、横浜DeNAが藤川争奪戦!まとめ

     レンジャーズを戦力外となった藤川球児投手(34)の獲得に古巣の阪神、巨人、横浜DeNAの3球団が動き始めたことが18日、明らかになった。今後は、契約年数や役割などを巡る条件闘争になりそうだ。

    「火の玉ストレート」を武器にした絶対守護神として2005年の阪神の優勝に貢献した藤川だったが、2012年オフに海外FA権を行使し、12年プレーした阪神に別れを告げ、カブスと2年、約11億円で契約を結んだ。パイレーツとの開幕戦では、わずか2球でセーブを記録すると、正式にストッパーに任命されたが、その後、右肘に異常を訴えて6月には、トミー・ジョン手術を受けて戦列を離れた。長いリハビリを経て昨年8月に復帰。ストレートは、150キロを超えるまでに復活し、今季からは、年俸、約1億2000万円でレンジャースと1年契約を結び、キャンプから順調だったが、開幕直前に右足付け根付近を痛めてDL入り。怪我から回復した後も、なぜかメジャーからお呼びがかからず、この14日にやっと昇格。ロイヤルズ戦で初登板して1回を三者凡退に抑えたが、翌15日のインディアンズ戦では、ホームランを含む3失点して1回持たなかった。

     レンジャーズは、マイナー行きを本人の同意なく決定できない契約を結んでおり、藤川がそれを拒否したため、1軍ロースターから外され、事実上の戦力外となった。藤川は、ウェーバー公示にかけられるが、獲得の意思を示す球団がなければ、自由契約となり、日本の球団も獲得交渉が可能になる。

     それらの動きを見て、すぐさま獲得に向けての調査をスタートさせたのが、古巣の阪神、巨人、横浜DeNAの3球団だ。手術をした右肘に何の不安もなく、むしろストレートが戻っているという評価もあるため、緊急投手補強を考えている3球団にとっては、計算の立つ藤川は、喉から手が出るほど欲しい人材だ。
     
     ある球界関係者が「藤川サイドは日本復帰を決めていると聞いた。右肘に不安もなくなっているし、本来は、日本のボールとマウンドが合うのでしょう。間違いなく計算の立つ戦力。すでに代理人に接触した球団が複数ある。この先は、条件闘争になるでしょう」と証言した。

     

    阪神は、抑えには、オ・スンファンがいるため、藤川獲得後は、先発で起用する方針。メッセンジャーが不調。新外国人のサンティアゴが出てきたが、チームの借金返済のため藤浪、能見につぐ、柱の補強は急務だ。巨人は、昨年のオフにも藤川の獲得調査に乗り出していた経緯がある。今季は沢村を抑えとして起用、防御率、1.48、3勝2敗14セーブの結果を残しているが、山口が不調で「マシソン、山口、沢村」の新勝利の方程式は、今のところ機能していない。藤川が、この3枚に加われば鉄壁のブルペンを構築することができる。

     また首位を走っている横浜DeNAも、新ストッパーに指名したルーキーの山崎が、与田剛が中日時代に作った新人の連続セーブ記録「8」を塗り替えるなど大活躍をしているが、中畑監督は、「へばってきているので配慮していかないとならない」と、この先に不安を持っている。左腕の田中、新外国人のエレラが中継ぎで結果を出しているが「阪神時代のJFKを作るのが理想」と語っていた中畑監督にしてみれば、まさに藤川を、そこにはめこみ、17年ぶりの優勝へ向けて勢いを加速させる起爆剤にしたいところだろう。藤川サイドが、先発起用を条件とするなら、現在の先発陣から誰かを中継ぎにスタンバイさせるという配置転換も可能になる。元阪神の久保もいるため藤川がチームに溶け込みやすいという好材料もある。またグリエルとの契約を解除したことが5億円近い資金も宙に浮いていて、藤川獲得資金に回すこともできる。

     藤川サイドは、まだ日本復帰の意思表明を正式にしていないが、もし復帰することになれば、思い入れのある古巣の阪神が有利だろうが、巨人、横浜DeNAの熱意と共に、条件闘争になることも必至。そうなると藤川サイドは、最低、3年の複数年契約を求めると見られている。ソフトバンクへ移籍した松坂は、推定3年12億円の契約とされているが、藤川の場合も3年10億から12億が最低ラインでの争奪戦スタートとなると予想されている。いずれにしろ交渉はそうは長引かない。2位以下の球団がすべて借金を背負うという大混戦のセ・リーグのペナントレースの行方を藤川争奪戦の結果が左右することにもなりそうだ。

     
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    月間MVP『2015年3月・4月度』まとめ

     

    セリーグ・投手部門 

     セ・リーグの3、4月度の月間最優秀選手(MVP)を初受賞した巨人・高木勇人投手(25)とDeNAの梶谷隆幸外野手(26)が8日、横浜スタジアムで会見した。

     高木勇は新人として史上12人目の月間MVP受賞。新人にまつわる記録として巨人では1999年8月度の上原浩治投手(現レッドソックス)以来2人目、シーズン最初の月での受賞は98年4月度の小林幹英投手(広島)以来2人目となった。3月29日のDeNA戦(東京ドーム)でプロ初登板初先発し、6回6安打2失点で初勝利。2度目の登板となった4月5日の阪神戦(東京ドーム)では初完封を飾った。その後も好投が続き、3、4月で5試合全てに先発して安定した投球を披露。ここまで負けなしの4勝、防御率も1・50をマークした。

     会見では「まだ実感がない。本当にビックリしている。皆さんに助けてもらった勝利の積み重ねです。負けなし? 決してスムーズだとは思っていないが、この先、何かのカベに当たるとは思っているので、その時にしっかりやっていきたいと思っている」と喜びもそこそこに謙虚な言葉に終始した。

     一方の梶谷は入団9年目にして初の受賞。3・4月度は出場した28試合中、14度のマルチ安打を含む23試合で安打を放ち打率(3割3分3厘)、安打(39)、二塁打(13)、盗塁(10)の各部門でリーグ1位となった。「非常にうれしい。(3、4月の好成績は)しっかり準備している結果だと思う。今後も調子の波がないようにチームの勝ちに貢献したい。盗塁王も欲しい」とコメント。チームが首位をキープしている現状についても「“あれ、あれ、また勝ったよ”という感じ。チームは明るいし、みんなハッピーになっている」と笑顔を見せた。

     
    セリーグ・打者部門
     
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    拙守連発フランシスコに「帰れや、デブ!」G党怒りのヤジ|いろいろなまとめ

     巨人が6日の広島戦(マツダ)に1―4で敗れ3連敗。足を引っ張ったのは、この日も新外国人のフランシスコ内野手(27)だった。

     初回、一塁前のバントを処理できずに無死一、三塁とピンチを広げると、その後に丸の中犠飛で先制された。3回にも菅野の送球を捕球できず、追加点につながる失策となった。

     敵地でまさかの3タテを食らった原監督は「あれだけ守備に足を引っ張られるとプロとして恥ずかしい」と話し、張本人であるフランシスコについては「ちょっとまあ…何て答えたらいいか分からない」とあきれ顔だった。

     無言を貫いたフランシスコには帰り際、ファンから「デブ!」「帰れやボケ!!」と容赦ないヤジを飛ばされた。G党のフラストレーションも限界に近い。

     
    拙守連発フランシスコに「帰れや、デブ!」G党怒りのヤジ
     
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